毎度、お世話様です。

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福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井です。

ご無沙汰しております。久々の更新です。

もう昨年の話なのですが、ようやく社会人デビューした長男から、

何と!

箱根の温泉旅行の招待を受けました。しかも、妹の分まで出すとの事。少しは成長したようです!

親としては感慨深いものがあります。

断る理由も無いので我々夫婦と娘は豊橋から車で、息子は横浜の戸塚から電車で

集合地点のJR身延線の身延駅で合流しました。

まずは、身延山久遠寺へ

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青空に映える大屋根

この日は、12月の初旬でしたが大変天気がよく、物凄く冷え込んだ日でした!

                                                                                            

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近年落慶した五重の塔

お参りもそこそこに、ここから息子の運転でヘアピンカーブが続く身延道を上り本栖湖経由で富士山エリアに向かいます。

息子の運転なので、少し不安がよぎります。

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本栖湖からの富士山

いくつものヘアピンカーブと急こう配の細い山道を登り、峠のトンネルを抜けると

目の前いっぱいに富士山が雄姿を現しました!

息をのむ美しさです!

でも猛烈に冷え込んでいます!寒い!!

つづく

毎度、お世話様です。

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福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井です。

 

箱屋の地元三河には、世界中で活躍している大企業が沢山あります。

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半田市にある、ミツカン本社

ミツカンと言っても味ポンだけでは有りません。

 

もとは、日本酒の搾りかすを再利用し

お酢を作ったのが始まりでした。

その名は「やまぶき」

うっすら山吹色がかかった、味わい深いお酢です。

 

リサイクルの先取りだったと言うことでしょか!

 

そのお酢「やまぶき」をここから江戸へ運び

江戸っ子の支持を受け

大人気商品となり

江戸前寿司の文化が花開きました。

 

それまでの寿司と言えば

自然発酵の成れ寿司がメインでした。

 

 

 

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本社前の運河

出来あがった「やまぶき」は、ここから船積みされ三河湾に出て伊良湖水道から遠州灘、そして江戸前へと

運ばれて行きました。

耳を澄ますと、遠い江戸時代の水夫や人足の声や喧騒が聞こえて来るようでした!

ミツカン本社の工場見学

なんといっても、無料がすごい!そしてお土産付き!

お勧めです!

ことわっておきますが、箱屋とミツカンとは何の利害関係もございませんので

悪しからず!

毎度、お世話様です。

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福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井です。

 

もう先月の20日の事ですが、アイリンク・コンサルタントの加藤先生が弊社までお越し下さいました。

蒲郡信用金庫のIT支援の一環でfacebookの勉強です。

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相変わらずお茶目な先生

facebookページの作り方など色々教えて頂きましたが、若干ですが理解困難な場面も!

奥の深さだけはよくわかりました。

表面だけをさらっとなぞるのは得意な箱屋ですが、深く理解することはなかなか出来ません!

何度でも繰り返し勉強することの大切さを思い知りました。

先生、またお願いいたします。

毎度、お世話様です。

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福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井です。

20数年使った包丁の柄がだめになってしまいました。

料理人ではないので、毎日包丁を研ぐ事は到底ないのですが、年に数回研ぐだけでも随分小さくなってしまいました。

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上の包丁そうです。

 

柄がだめになりはしましたが、長年使って愛着も有るので、柄を自作することにしました。

市販の包丁の柄は、およそ丸く削って有るのですが、丸くするのは面倒で、

片方を少しテーパーにして面を取る(角を削る)だけでクリア塗料を塗っただけで仕上げました。

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こんな感じ

 

なかなかカッコいいじゃん!と一人悦に入っていました。

古女房も

「丸くなく角が有ると硬いものを切る時も刃が横になりにくく力が入りやすい」と

好評だったので

「力が入りやすいのなら、歳を取った人にも使いやすい!ユニバーサルデザインとして、意匠登録でも取ってメーカーに売り込んじゃおう~っと!!」と

欲の皮をつっぱらしていました。が!

大問題が発覚!!

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何と、逆立ちしてしまいます。

 

面を取っただけで、背中が平らなので刃先が上を向いて包丁が逆立ちしてしまうことが、発覚。

これは大問題です!

何事もやってみないと分からないことが多いです。まさかこんな欠陥が有るとは夢にも思いませんでした!

どんな事でも、まず実践してみる事の大切さを実感した、箱屋でした(^^

毎度、お世話様です。

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福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井です。

実は不肖箱屋、カメラを買い換えました。そこで、前に使っていたD90は古女房に払い下げました。

これにより古女房は、デジイチ女子ならぬ、デジイチ古女房へ進化を遂げましたので、最近は二人であちらこちらへカメラを持って出かけています。

先日も、半田市にある「ごんぎつね里」という所へ彼岸花の見物に出かけました。

お天気も、咲き具合もまずますで思い思いに写真を撮ってきました。

帰って、パソコンで画像を見て箱屋は愕然!

すべ画像が、チカチカというか、ベットリというか滲んでいます。目が悪くなったのか?もしかしてカメラの故障かと思いましたが

落ち着いて設定を見直してまた愕然!!何とISO感度が3200になっていました。ショック(涙;

てな訳で、阿古屋の写真は全滅!昨年の様子はこちらをご覧ください。

 

落ち込んでいる箱屋の隣で古女房いわく

「ねえ!こんなのどう」だって!その写真がこれです。

 

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へそ曲がり

主役の彼岸花を背景に稲穂がメインで映っています。

箱屋は「彼岸花撮りに行ったのに、こんな写真取るかぁ~」と、思わず叫んでしまいましたが

それなりに、良い感じです。古女房、なかなかやるじゃん!

こういうのを逆転の発想といんでしょうか!

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マクロにて

レンズ交換も、設定も箱屋の指導のもとでの撮影なのですが

古女房の鼻は今にも折れそうなぐらい伸びています。

クヤシイぃ~!

毎度、お世話様です。

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福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井です。

前回の続きで羽田祭りです。

このお祭りの特徴は、何といっても氏子町内の多さです。

何と、20ヶ町内で一つのお祭りを運営するのです。その20ヶ町内で毎年4ヶ町が年番となりお祭りを仕切ります。

もう一つは、手筒花火に特化した、全国でもまれなお祭りということです。

昔は羽田八幡様の北側に田園地帯が広がっていたので、打ち上げ花火も盛んでした。

しかし、街の中心部にあるお宮なので宅地化が進み、打ち上げ花火が出せなくなってしまいました。

なので、今では土日の二日間で800本も手筒花火が出るお祭りとなりました。

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まずは、神前にてお祓いを受けます

手筒は、神様への奉納と言う神事であります。奉納する若い衆の罪穢れを払い、花火が安全に出せる事をお祈りします。

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絹田の若い衆

箱屋は絹田町の出身です。箱屋の後輩たちです。一番手前は箱屋の弟です。

今回は手筒花火を出している人間が特定できるように顔が分かる写真を撮る事を目的としました。

風が強いのが幸いし、火の粉が流れて顔が分かりました。

手筒は、大中小と火薬の強さが分かれています。最初は勢いが弱い小、続いて中、大と勢いが増します。

これは、大に移りそろそろハネになりそうです。

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真ん中の一本がハネました。

初心者で一番注意しなければならない事の一つが、他人のハネを聞いて自分が終わったと勘違いすることです。

このように、真ん中がハネても残りの二人は微動だにしてはいけません。

これが、実はなかなか難しいのです。初心者は隣がハネると、ついピクっと動いてしまいます。

そうそう、手筒の上手な作り方は昨年のブログに有りますので、興味のある方はこちらをご覧ください。

毎度、お世話様です。

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福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井です。

大変ご無沙汰しました。3ヶ月ぶりの更新です。

この夏は、久しぶりに忙しく、おまけに自動車関連のお客様の(土)(日)操業と、それ以外のお客様との板挟みで、(木)(日)休みと変則の休日を頂いておりましたので、休みが有るのか無いのか分からない状態で、家に帰って晩飯食って一杯飲んでバタンきゅーの繰り返しでした。それに加えてPCの故障で、メーカーに修理に出したところ、「保障期間はすぎていますが、マザーボードが壊れるという有ってはならない症状なので無償で修理」となりました。そんなこんなで久しぶりの更新です。

秋風とともにキンモクセイの香りが漂い始めると、火薬の臭が町中に溢れます。

そうです。豊橋の秋祭りといえば、手筒、といえば羽田八幡宮の祭礼、羽田祭りがやってきました。

豊橋の羽田祭りと言えば、日本一の手筒花火のお祭りです。

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羽田八幡宮祭礼

狭い境内に手筒花火目当ての人で溢れかえっています。ここの手筒は狭い境内で見れるので迫力が違います。

良い雰囲気です。

今年のお祭りには、箱屋は手筒花火は出しませんでしたが、町内の若い衆から写真を頼まれました。

頼まれば、いやとは言えない箱屋ですから、はっぴ、腹当、股引のフル装備で撮影に出かけました。

しかも、今年のお祭りでは、箱屋の弟とその長男(甥っ子)がそろい踏みで手筒を出します。しかも甥っ子はこの日が手筒デビューです。

何だか、箱屋も緊張します。

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緊張の一瞬

花火が点火され炎が十分伸びてから抱え上げます。

 

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心配で後ろから見守る弟

甥っ子は初めてにしては落ち着いています。

反対に弟は息子の事が心配でそばに残り声を掛けています。

そして

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ハネです。

無事に手筒デビュー終了です。本人は熱さも感じなかったと思います。

箱屋も手筒デビューした35年前を思い出しました。若かったな~!

そうそう、実はこの日、加藤先生をお誘いしたところ偶然長野方面から豊橋経由で静岡へ帰るとのことでスケジュールが合いました。

それならと、中古パソコン屋さんもお誘いしましたが、箱屋は町内へ張り付いていたので、三人でカメラを並べてというわけにはいきませんでした。

一枚目の写真の左奥のほうにお二人はいますが、人ごみで近づくことすらできませんでした。

近いうちにお二人のブログにも登場することと思います。

乞うご期待です♪

皆さんご機嫌いかがですか!今日もツイてます。

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      町の気のいい箱屋さん 福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井伸幸す。 

久しぶりの更新になりました。ご無沙汰です。

7月の15、16日の金、土曜日にかけて、豊橋の祇園祭がありました。昨年は、伯爵様や中古パソコンさん、パンツ屋さんと一緒に撮影した花火のお祭りです。

今年は、自動車関連のお客様の休日対応で(木)、(日)を休みにしているので金曜日の手筒花火は断念し土曜日の打ち上げ花火だけ撮影に行きました。

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場所はこんな感じ

昨年はここより2キロはど上流のお城の下で撮影しました。

実は今回試してみたいことがありました。

それは

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これです。

名前を「アナログ式全手動多重露光装置」といいます。昨年の今頃、写真の教科書、もとい写真雑誌で見かけ一年越しの実験となりました。使い方はいたって簡単!

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使用例

シャッターを開きっぱなしにしておいて、花火が上がり撮りたいなと思うタイミングで、この装置を開けたり閉めたりするだけです。

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普通に撮影

箱屋は、絞りを16ほどに絞り込んで長めに露光するのがすきです。

一発の花火だけだと、ちょとさみしいです。

ところが、この装置を使うと

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4発の多重露光

撮影データには、シャッター時間が40秒と記録されていました。花火の中心が4っあるのが分かりますか?

40秒間で4発の花火を多重露光しました。

4寸玉の早打ちです。

「早打ち、というのは一本の筒の底に真っ赤に焼いた鉄を仕込んでおいて、花火玉を上から落とし入れ、鉄の熱で打ち上げ火薬に引火させて打ち上げる、昔ながらの方法です。一番危険な方法ですが、花火を出す若い衆の心意気の見せどころです。」

なので、一か所から上がるので光跡はほとんど一本です。

ロウで撮影して合成すれば同じなんでしょうが、めんどくさがり屋で、横着者の箱屋にはうってつけです。

ただ、カメラの前を黒い内輪でパタパタやらなければならないので、周りの人から見ると

変なおやじに見えるのが、玉に傷ですが

簡単で面白いですよ。

いよいよ花火シーズン到来です。

「アナログ式全手動多重露光装置」 早めのご準備をお勧めします。

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      町の気のいい箱屋さん 福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井伸幸です。 

袋井に可睡斎という由緒あるお寺があります。

そこの隣に可睡ゆりの園というゆりの花畑があります。入園料が大人1000円掛りますが、それは見事な所です。

それなり以上の価値はあります。必見です。

 

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ゆりの谷間

広大な敷地の中に山あり、谷ありの地形に色とりどりのゆりが植えられています。

ここでの撮影会を、加藤先生から誘われ箱屋もその気になって行ってきました。

 

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ゆりのTWINSさん

あいにくの空模様で、背景に青空が望めません。どうしてもUPの写真が多くなります

 

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水もしたたるいい女

雨が幸いして、水滴が残るゆりの写真が撮れました。

雨もまた良しでしょうか。

人生正に、塞翁が馬ってことですね!

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      町の気のいい箱屋さん 福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井伸幸です。 

箱屋の住む街、豊橋のお隣に田原市とうい街があります。渥美半島の付け根のところで、以前は渥美郡田原町でしたが、渥美郡が一つになり、田原市となったわけで、どうでもいい話ですが(^^

そこで、ホタルが乱舞していると小耳にはさみました。小耳にはさんだ情報は甚だ危険だということは、園原のハナモモ事件で身にしみていましたので、確認の意味もあり一人で様子を見てきました。

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こんな感じです。

現場が分かりませんので、用意周到に明るいうちに現場に到着。地元のご老人に「ホタル出ますか?」と尋ねると「そりゃー出てみんと分からんはのん!」と優しく教えていただきました。

暗くなってくると、それなりにホタルが乱舞を始めましたが、場所が住宅街の水田なので家族ずれのギャラリーが多く、おまけに車で乗り付けてくるのでライトの明かりで写真撮影には不向きなようでした。

隣に陣取ったカメラマンの話だと、2,3日前はそれは沢山出ていたということでしたが

この日は、桜で言うと2分咲きって感じでした。

比較的フラットで、道路のすぐ横で見れるので、小さいお子さんにお勧めです。

しかし、ホタルって難しいです。うまく光跡が残せませんでした。もう少し長く露光した方がいいのでしょね!

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      町の気のいい箱屋さん 福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井伸幸です。 

時期が遅れてしまいましたが、5月の初めに秘密のハナモモの里に行ってきました。

豊橋に本社があるサーラ保険の凄腕営業S女史に教えてもらいました。

このS女史、女にしておくにはもったいない位の仕事のできる方です。

保険に心配なことがあれば一度お問い合わせください。間違えありません!

 

ここはまだ、有名では無いらしく比較的空いていました。

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ハナモモの里

信州の駒ケ根の麓にあります。

どうも、個人の方の尽力で花を増やしているようです。

 

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見事な風景

 

川の右岸一帯に沢山の

ハナモモが植えてありました。

 

個人で管理している様子で

管理費用の協力の募金箱がありました。

 

微力ながら協力させてもらいましたが、

見事の一言につきました。

 

朝早く出発し、早朝に到着した事もありますが

凄く空いていました。

 

狭い山間なので、広く認知されると多くの人で混雑することが予想されます。

 

 

最近は、早起で出かけることがそんなに苦にならなくなりました。

これも、加齢のなせる技なのでしょうか(^^

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      町の気のいい箱屋さん 福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井伸幸です。 

一夜明け、二日目の天候もパットしませんでしたが、

小林先生の案内はますます勢いを増します。

長い石段を回避するために、箱屋なら絶対乗り入れない細い急坂を、ぐいぐい先導していくれます。

箱屋「マジでこの道登るの?・・・・」

中古パソコン屋さん「対向車が来ない事を祈りましょう・・・・・汗」

こんな具合でたどりついたところは、

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ここ

 

名前は忘れましたが

桜がきれいなころなら

素晴らしい眺めだった事でしょうが

残念ながら、葉桜と曇った富士山

でした!

 

 

 

夜景もよさそうなロケーションでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、ミツバツツジ のお祭りがあるということで行きましたが、花より団子ならぬ

花より、わがチームの美女軍団

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小林先生とちささん

 

二人とも絵になります。

 

調子に乗って、箱屋が

「目線ください!」

言うと、ばっちり合わせてくれます。

 

 

 

美しいものと

対比ではありませんが

少し・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

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指名手配の写真ではありません!

 

 

我らが先生、

伯爵さまです。

 

まさに。ドラキュラって

感じがします(すみません汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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吉田うどん

昼食に大好きな吉田うどんを食べに行きました(汗;

写真に撮るも、なぜか天ぷらしか写りませんでした。

なぜだ!なぜ、うどんが写らないのだ・・・・・・・・・・・・(^^

 

 

こんな感じの二日間の撮影会でした。

吉田うどん、最高です。か?

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洞の水場 で野鳥を撮影している時は、雨が降りそうなぐらい曇っていました。

この分では、富士山は顔を出してくれそうもないかな。と、半ば諦めかけていましたが

夕焼けの富士山を撮りに、パノラマ台まで行くころには

なんとか顔を出してもらいました。

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夕焼け染まる富士山

低く垂れこめた雲から、夕陽が顔を出した瞬間、あたりが黄金色に染まりました。

 

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放射状の雲

夕陽が沈むまでのわずかな時間で雲の様子ががらりと変わり、頂上から放射状に雲がかかってきました。

末広がりでいい感じです。

 

この後、富士山と夜景を撮りに小林先生の先導で山道を向かうのですが、

小林先生、かわいいお顔のわりに

運転はかなり強めのアグレッシブ で、箱屋ならとても行きたくないような夜の林道をぐいぐい引っ張ります。

男顔負けの度胸の良さを感じました。女にして置くのは惜しい!と思ったのは箱屋だけではないと思います。

(小林先生ごめんなさい)

ドライバーの中古パソコン屋さんもたじたじという感じでした。

 

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小林先生お勧めの夜景

車でかなり登り、そこから歩いて山道を少し上がった処にその絶景はありました。

箱屋の腕では写真で表現しきれません!現地へ行ってその眼で見てください。素晴らしい夜景でした。

ただし、肉眼だと富士山がよく見えないのが玉に傷ですが(^^

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更新がサボり気味なので、だいぶ昔のお話ですが、ゴールデンウイークの初日の4月29日、30日で伯爵さまのお誘いで富士山の撮影に行きました。

またもや、中古パソコン屋さん車に便乗させてもらい、皆さんが待つ山中湖を目指しますが、東名高速が大渋滞です。

御殿場経由で北上する予定でしたが断念し、清水インターで降り身延経由、本栖湖周りで合流を目指しました。

 

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本栖湖からの富士山

身延街道から右折し、山道をくねくね登り峠を越えると本栖湖畔に出ます。出発した時は晴天だったので、快晴の富士山を期待しましたが、途中から怪しい空模様になってきました。

何やら、不穏な空気が感じられます!

 

空は曇ってもお腹はすきます。

ちょうどお昼時なので、湖畔のドライブインで昼食ととりました。

 

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懐かしいおみくじ販売機

いいえ箱屋はふたご座の男♪

感じのいいドライブインだったので、それなりに期待していましたが、周りには休業している店が多くいやな予感が!

中にに入ると、懐かしいおみくじ販売機に心が和みました。昔は、どこの飲食店でも必ずお目に掛ることができましたが、今では懐かしいアイテムです。しかも100円!箱屋の記憶が正しければ昔は10円でした♪

何を食べようか迷いましたが、清水の舞台から飛び降りる覚悟で、「うな重定食金1500円也」をオーダーしましたが、大失敗!

比較的待たされず、すぐに出てきた御膳を見て目が点に・・・(・・);

そこには、コンビニのうなぎ弁当をそのまま重箱に詰め替えた様なショボイうな重が、白みその味噌汁を従えて鎮座していました。

マジで?

やはり、一見さん相手のドライブインに多く期待した箱屋が悪とは思いますが、ここまでヒドイとは!

あまりのショックで、写真に撮る気にもなれず、お腹がすいていることが救いで、一瞬で平らげてしましました。

ちなみに、中古パソコン屋さんは宝塔を注文されましたが、「本当の宝塔を食べてみたい」と、

しみじみおっしゃっていました。

昼食を済ませ、皆さんと合流しましたが、ここでまたショックなことが!

あの、特異なキャラで人気急増中の石川さんが、300ミリの単焦点レンズを持参されていました。

マジで×2!

300ミリのタ・ンショウ・点・・・

昼食といい、石川さんの300ミリといい、箱屋の心はポキポキに折られ踏みつけられたようでした(涙;

もう、野鳥の撮影なんてやっちょうおれん!(山田君座布団一枚)古・・・

 

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キビタキ

夕陽を浴びて、ポーズをとるキビタキです。

折れた心を笑顔で装いながら、撮影しましたがお目当てのオオルリの姿もみえず、唯一派手な装いの野鳥がこのキビタキです。

傷心の箱屋ですが、このまま撮影旅行を続けます。

皆さんご機嫌いかがですか!今日もツイてます。

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      町の気のいい箱屋さん 福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井伸幸です。

おっちょこちぃの箱屋に、付き物のハプニングと言うより、失態編です。

実は秘かにハナモモの情報入手していました。

谷汲山華厳寺へカタクリの花を探しに、参道を歩いている時、その「極秘情報」を鼻の頭をピクピクさせながら先生に進言しました。

箱屋「加藤先生、中央道園原インターの近くにハナモモの楽園があるらしいんですが、少し寄ってみませんか!

    僧兵さんも、中央道経由で帰られるようなのでちょうどいいですよ。どうですか!!」

加藤先生「いいですね!」

数日前に、加藤先生のブログで浜松のハナモモが満開の様子を拝見していたので、当然のことながら園原でも咲いているものと思い込んでの進言でした。

園原インターを降り、ハナモモの祭りを開催していると思われる方向へナビを頼りに車を進めますが、それらしい雰囲気が一向に出てきません。

畑で農作業をしている、おばあさんに

「ハナモモ祭りの会場は、どっちですか?」と聞きましたが、おばあさんの答えは要領を得ていませんでした。

箱屋は、(はっはぁーん、このおばあさんは、きっと耳が遠いんだな。)と失礼な思いを抱きましたが

考えが及んでいなかったのは、箱屋の方でした。

まだこの辺では、ハナモモの蕾は固いままでした(汗;

迷いながら、ヘブンスそのはらの会場へ辿り着きましたが、迎えてくれたのは

なんと、梅の花!

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ハナモモ祭り会場の梅

 

 

ハナモモの花は見当たりませんが

梅の花が見ごろを迎えていました。

 

おっちょこちょいの箱屋でも

間違えの無いように

ウメと名札を掛けてくれていました。

 

なるほど!

梅ですね(^^

 

 

 

 

 

ハナモモを目指すも、ハナモモのハの字も見当たらず、穴があったら入りたい気分の箱屋を、先生は

「箱屋さん、ツイてますよ!フクジュソウの花がまだ咲いていますよ!」と優しく慰めてくれます(涙;

先生、皆さん、大変すみませんでした!軽薄な箱屋の提案で大変ご迷惑をおかけしました!

以後、気を付けますので、ご容赦ください(~~;

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フクジュソウ

加藤先生に教えていただいた、フクジュソウ。

初めて見ました。これがフクジュソウなんですね!ツイていると言えるのか少々疑問ですが?

 

皆さんに福多からんことを、お祈りします♪

皆さんご機嫌いかがですか!今日もツイてます。

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淡墨桜作戦②です。

淡墨桜の撮影を終え、次のポイントへ向かうため駐車場へ。

そこから綺麗な雪を被った山並みが見えました。

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駐車場より

青空と雪山の背景が有れば、何でも絵になるように思えます。

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樽見鉄道 日向駅

何ともローカル、出入り自由の駅舎は鉄橋とトンネルに挟まれた、わずかなスペースに位置します。

 

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ハナモモ

谷汲山華厳寺へカタクリの花を探しに行きましたが、カタクリは有りませんでした。

すぐそばにハナモモの畑がありました。

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ハナモモと岐阜蝶

ハナモモを撮影していると、僧兵さんが岐阜蝶を発見し大慌で撮影しました。

正真正銘、野生の岐阜蝶です。ツイてます!

花びらの蔭で、蝶の顔は隠れてしまいましたが、青空とピンクの花が綺麗です。

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三角撮影

三角関係ならぬ三角撮影?

加藤先生、僧兵さん、箱屋を撮影し合っているわけではありません!

僧兵さんは、望遠レンズを付けていたので遠くからカツ丼の撮影をしています。

変なグループですね!

皆さんご機嫌いかがですか!今日もツイてます。

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伯爵様こと、加藤先生から「岐阜県根尾谷の淡墨作戦」のお誘いを頂きました。

花の咲き具合などを見極めながら、当初は4月16日(土)午前7時現地集合の決行予定でしたが

あいにく、前日の金曜日はどうしても外せない会合&飲み会があり

朝早く起きる自信が無かったので、箱屋の我がままで17日の日曜日に変更してもらいました。

中古パソコン屋の伴さんと朝4時に蒲郡で落ち合い根尾谷の淡墨桜目指し出発しました。

道中は渋滞もなく予定よりかなり早く、朝7時前には淡墨桜の前に着いてしまいました。

朝早いので、人影もまばららだろうと思いきや、大勢のカメラマンと花見客が桜をとり囲んでいました。

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朝日が当たる前

太陽は昇っていましたが、谷間の桜には朝日が当たっていません。

後ろの山の稜線が朝日で輝いています。

それにしても寒いです。軽装で臨んだ箱屋は寒さで震えていました。

しばらくし、桜にも朝日が当たり始めました!

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朝日が当たり初めた淡墨桜

正面から向かって左側が比較的すいていたので、そちらから撮影しました。

日が当たると、桜の表情がパッと明るくなりました。

 

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見事な根周り

樹齢1500年と言われているだけあり、とてつもない幹の太さです。

この桜と比べると、人間の寿命のはかなさを実感できます。

 

朝日が当たり出す良い時間が終わり、ベストポイントの正面が空いたのでそちらからの一枚です。

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圧倒的な存在感

目にしみる様な青空をと緑の山を背景に、見事な枝ぶりの様子が分かります。

それにしても、もの凄い巨木です。

 

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飛行機雲

青空を背景に覗きこむと、

見事な枝を切り裂くように

飛行機雲が伸びていました。

皆さんご機嫌いかがですか!今日もツイてます。

     脳トレ仕切り写真立て 精密仕切り 組み仕切り のプロショップ

      町の気のいい箱屋さん 福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井伸幸です。 

今回の桜の名所は、古都奈良の都です。

豊橋を朝4時に出発し、8時前には奈良に到着しました。

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早朝の奈良公園

奈良公園の東大寺横の駐車場に空きが有ったのでそこに停め、早朝の奈良公園を散策します。

早朝なので、観光客もまばらです。

カメラを持ってうろうろしていると、気のいい地元のウォーキング奥さんに、「あちらの桜が見ごろですよ」と

教えていただきました。

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教えて頂いたしだれ桜

大仏殿のすぐ横、氷室神社のしだれ桜です。

ちょうど満開で、大勢のカメラマンが撮影してました。

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下からもち上がる見事な枝

しだれ桜なのに、下がってからまた上を目指す力強い桜です。震災の被害にあわれた東北を応援しているようです。

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みごとな桜

正に満開、教えてくれたウォークング奥さん、ありがとうございます。

声をかけてもらわなければ、知らずに過ぎてしまう所でした。

 

次に向かったのは、薬師寺です。古女房が是非行きたいとリクエストがあり向かいました。

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新築され真新しい西塔と桜

 

青空を背景に新築された

西塔が綺麗です。

 

満開の桜を裾模様に配します。

 

 

人工の屋根の勾配と

自然の桜の醸し出す

微妙なバランスが綺麗だと思いました。 

 

日本の造形美を感じます。

 

 

 

 

 

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春爛漫

薬師寺の門前の桜の前で、新人のバスガイドさんの研修のようです。

先輩ガイドさんの説明に、大きく気持ちのいい「ハイ」の返事が初々しいです。

ガンバレ新社会人、ガンバレ日本!

 

最後に向かったのは、大和郡山城跡です。

城跡好きの箱屋には、外せない場所です。

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大和郡山城跡

 

 

観光パンフレットに使われる写真と

同じ構図です。

 

有りがちな構図ですが

美しいです。

 

最後にハプニングが!

何と、前輪がパンクし

すぐにタイヤ交換をすれば良かったのですが

スタンドまで行こうと欲張って、タイヤをダメにしてしまいました。

結局前輪の二本のタイヤを交換する羽目に!

思わぬ出費になってしまいました。

ここで教訓。

パンクには、一刻も早い交換が大切です。

皆さんお気を付けください。

皆さんご機嫌いかがですか!今日もツイてます。

     脳トレ仕切り写真立て 精密仕切り 組み仕切り のプロショップ

      町の気のいい箱屋さん 福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井伸幸です。 

今年は、桜の咲くのが遅く、花の見ごろも例年より永いようですね!

そこで、週末ごと高速道路の1000円均一をフルに利用し、あちこちの名所に見物に行ってきました。

まずは、しだれ桜の名所、身延山久遠寺のしだれ桜です。

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樹齢400年のしだれ桜

あいにくの雲り空で、青空をバックにとはいかず残念です。

 

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屋根に降る雨の様な桜

お堂の屋根をバックにしてみました。

雨だとしたら、土砂降りの雨のようです。

 

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末寺のお庭

本堂脇の高台から下の末寺のお庭が見えました。

上から桜を見るとこれも綺麗

朝8時前に到着したころは、空いていてましたが、帰るころにはすでに駐車場待ちの渋滞が出来ていました。 

早起きは三文の得とはよく言った物で 

早起きした箱屋は悠々と、渋滞を横目に帰路につきます。

名物の身延饅頭も忘れずに買いました。

花より饅頭の箱屋です(^^

皆さんご機嫌いかがですか!今日もツイてます。

     脳トレ仕切り写真立て 精密仕切り 組み仕切り のプロショップ

      町の気のいい箱屋さん 福益工業所(フクマスコウギョウショ)の白井伸幸です。 

先日、ホームページからお問い合わせを頂き、仕切りと箱のセットをお届したお客様から

嬉しメールが届きました。

御本人の了解を得ましたので、紹介します。

 

オーダーの仕切箱はとても使い勝手が良く、設営(卓に商品を
並べてお客様をお迎えする準備)の時間が大幅に短縮出来ました。
もちろん、撤収の時間も同様に今迄の半分以下になりました。
卓の端に商品を置いても落下の危険が少なくなり、設計通りの
サイズでスペースを無駄なく使用する事が出来ました。
キチンと並んだ商品は大変見栄えも良く、本当に良い事尽くめです。
オーダーして本当に良かったと思っております。
サンプルを無料でご提供頂いたり、色々なアドバイスを下さっ
たり、親切丁寧にお仕事をして頂き感謝しております。
この度は大変お世話になりました。
ありがとうございました。
mme-ruwo 

メールを頂いたお客様は、glass eyes N×2 のN様です。

お買い上げいただいた仕切りと箱はこんな感じです。

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黒い紙で化粧した仕切りと箱

展示会で、机の限られたスペースを有効に使用できるようにと言う事と

少し重たい商品が入るとのことで、箱の底を厚手のボール紙で補強してあります。

サイズ、色、その他完全オーダーメイドです。

使われた様子の写真を送って頂いたので紹介しますね!

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分かります?

ガラス製の、お人形の瞳が並んで入っています。

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全体はこんな感じです!

そうなんです。glass eyes N×2 のN様 は、お人形の瞳をあつかっているのです。

N様のホームページはこちら

今までは、展示会の会場で机の上に一つ一つ並べていたのを、予め箱に詰めておいて

会場で箱さら並べるだけで済むようになったと、喜んで頂けました。

N様、喜んでいただけて、箱屋冥利につきました。

また、何か有れば宜しくお願い致します。

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